年収と家族構成を入力すると、自己負担2,000円で寄付できる年間の目安上限額をその場で計算します。給与所得者(会社員・公務員)向けの簡易試算です。
住民税所得割額 × 20% ÷ (90% − 所得税率 × 1.021) + 2,000円 による概算値です。
給与収入(年収・額面、手取りではありません)を入力してください。
配偶者控除の対象となるのは、配偶者の年収がおおむね103万円以下の場合です。
16歳以上の扶養親族の人数を区分ごとに入力してください(16歳未満は控除の対象外です)。
通常は年収の約15%が目安です。実際の金額が分かる場合は手入力してください。
生命保険料控除・iDeCo(小規模企業共済等掛金控除)・医療費控除などの合計額(任意)。
寄付予定の自治体と金額を記録して、上限額に対する合計寄付額を確認できます。